Twitterでリプライが相手に届かない原因は?

リプライとは、特定の相手に送るツイートの事です。

相手のユーザー名『@**』をつけてリプライを送ると
相手にツイート通知が届く仕組みとなっております。

リプライは第三者から簡単に見られてしまうので、
誰にも見られたくない二人だけの秘密の会話を
したい場合はDMを使う事になります。


このリプライが相手に届かないケースが稀にあります。
今回はその原因をいくつか紹介します。



リプライの宛先が間違っている



リプライをする時、ツイートの返信マークをクリックすると、
自動で宛先のユーザー名『@twitstud』が挿入されます。

この時、スペースが1行空いた状態ですが、
このスペースを1行詰めてスペースがなくなると
宛先が違ったものになってしまいます。

 

これが通常のリプライで宛先の後の部分が1行空いてます。

5gatdesune (2)


1行詰めてスペースがない状態で数値を【5】と打ち込むと宛先が
『@twitstud』が『@twitstud15』に改変されてしまいます。

この様なミスをすると宛先が変わるので、相手にリプライは届きません。

5gatdesune (1)


 

自分のアカウントが非公開になっている。



自分が非公開アカウントの場合は、相手が自分をフォローしていなければ
リプライは見る事はできません。



この場合は、アカウント非公開を一旦解除するか
相手にフォローをかけてもらうしかリプライを相手に通知させる方法はありません。

鍵をつけてしまうと、フォロワー以外からはツイート内容が一切見れなくなります。

ただし、非公開アカウントでもリプライする相手が自分をフォローしている
場合は相手にリプライが届く様になっております。

 

相手の通知設定がオフになっている

 

リプライ自体は正常に機能しているが、
相手のリプライ通知設定がオフになっている場合は、
相手はリプライに気付きません。

 

tuutiofua


ミュートされている



リプライを送った相手にミュートされている場合は、
自分がリプライを送る事はできても相手に通知がいきません。

ブロックされた時は、「ブロックされてます」と表示されますが、
ミュートの場合は、ミュートされているかどうかは非公開なので、
こちら側が知る術はありません。

ただ、リプライしても届かないのはミュートが疑われます。


ミュートはあくまでした側のタイムラインから非表示にするのみで
ミュートされているかどうかは相手には分かりません

要するに、自分側ではミュートされてる事には気付かないのです


osusumetenshoku

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